今年もスマートエネルギーウィーク2026行ってきました。
午前は、経産省資源エネルギー庁小林部長のお話もしっかり伺ってきました。
報道でも知られているように、現在電源構成上23%の再エネ比率を2040年までに40%から50%まで引き上げるとの事で、太陽光に至っては、現在導入されている量の2倍から3倍を導入するとの事です。
現在100GWHの発電量の太陽光の電力を200〜300GWHまでもっていくその内の20GWHは国産パネルのペロプスカイトでやっていきたいとのことですが、残りは従来パネルでやっていく事になると思われます。
高市政権の新年度予算がどの様に振り分けられるか注目したいと思います。
東面と西面でピークを作る垂直設置型のパネルも、消費と噛み合わせのよい非常に面白い発想でした。
雪の影響もないですしね。
バルコニーなどに設置できるパネルです。
商用EV用充電スタンドです。
コスパのよいEVは商用から広まるべきといつも思ってます。
カナディアンソーラー社の蓄電システムですね。
容量によって積み木の様に積み上がります。

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