この度、77型の大画面有機ELテレビをご購入頂き、納品設置させて頂きました。
ちなみにこれまでお使いのテレビのサイズは50型でした。
新しくご購入頂いた77型は、幅はなんとかおさまるのですが、奥行きが足りず、通常のスタンド設置ができないため、鉄骨製の架台を業者にオーダーメイドしてもらい、そちらにメーカー純正の壁掛け金具を取り付けての壁掛け設置にて納めるという方法をとりました。
オーダーメイド架台は、既存のテレビ台の天板にしっかりとビス止めをし、倒れ防止を兼ねて、後ろ壁面ともアングル金具で固定をさせてもらいました。※画像はまだアングル金具での固定前の状態です。
簡単ではない工事ではありましたが、良い協力業者のおかげもあり、なんとか無事に納めることができました。
これからはこの大画面テレビで、趣味の映画鑑賞を楽しまれるそうです。
「大画面テレビ欲しいけど、うまく設置できるかなぁ」とお悩みの方、電パークのはら、電パークまきたに、お気軽にお問い合わせください。
この度、お客様宅の外壁塗装工事及び、スレート屋根の改修工事をやらせて頂きました。
まずは早速ビフォアー画像です。
築27年で、屋根の改修は今回初めてで、塗装は2回目との事でした。
改修前のスレート屋根です。
所々剥がれもありけっこうな痛み具合でした。
今回は、既存のスレート屋根の上に、防水の接着ブチルシートを貼り付け、その上に金属屋根を貼り付けていく、カバー工法にて改修を行いました。
そしてこちらがアフター画像です。
お客様のご要望通り、イメージ一新の濃い色での素敵な仕上がりになりました。協力業者の皆さんの丁寧な仕事もあり、お客様にも大変喜んで頂く事ができました。
工事を終えた最後に、なぜこのような工事を当店にお声がけ頂けたかをお聞きしたところ、「塗装はもちろんだけど、屋根の痛みもひどく直したかったし、雨樋も壊れてるし、アンテナもやりかえたかったし、水道も直したかったし、網戸も直したかったし、1回目の塗装工事に頼んだ業者には頼みたくないし、、どっちにしても電気屋さんにお願いする事があるから、こないだエアコンもきちんとやってくれたし、リフォームも色々やってるってチラシも届くし、のはらさんに頼もうか」との事で当店を選んで頂けたとの事でした。
確かに今回の工事では、足場屋さん、塗装屋さん、板金屋さん、水道屋さん、サッシ屋さん、そして電気屋さんと、6つの業者によって行う必要がありました。
当店では、上記の6つの業者の他にも、様々な専門業者との良い協業関係を持っておりますので、このような仕事もスムーズに進める事ができます。
屋根改修工事、外壁塗装工事は、電パークのはら、電パークまきたにお気軽にお問い合わせください。
今日は大垣市禾の森にあります、かんてい局大垣店様にて、店内照明すべてのLEDへの切り替え工事をさせて頂きました。
工事後の写真です。
こちらも工事後の写真です。
今回の工事では、「もう少し明るさが欲しい」といった部分の照度アップ提案もさせて頂きました。
スポットライトは、しっかりと照度のあるもので選定しましたので、以前よりも見違えるほど明るくなり、商品も見やすくなりました。
買取り査定のカウンターもダウンライトの増設により、以前に比べてしっかりと照度アップしました。
この他にも、事務所・バックヤード他、全ての照明器具の取り替えや、それに伴っての照度アップをさせて頂きました。
ご担当者様よりご要望のありました、「店内を明るくし、お客様に少しでも快適に過ごして頂きたい」というご要望にお応えできたかなと思っています。
LED照明への切り替え工事は、電パークのはら、電パークまきたへ、また、ブランド品や、貴金属の事なら、かんてい局大垣店様に、ぜひお問い合わせください。
今日は、東京ビッグサイトで行っています、セキュリティショーというセキュリティに関するイベントに参加してまいりました。
当店では、5年ほど前から防犯カメラの専門メーカーの塚本無線というメーカーの商品を取り扱っておりますが、今回そちらのブースにご挨拶に伺って参りました。
日頃はメールやチャットでのやり取りばかりでしたので、今回名刺交換もさせて頂きたくさんのお話ができ大変有意義な機会となりました。
ビジネスはどこまで行っても人対人ですよね。
防犯カメラのお問い合わせは、電パークのはら、電パークまきたにお気軽にお声がけください。
ついでに同じく会場でGOOD家電デザインショーなるものもやっておりました。
画像の品は衣類乾燥機です。めちゃめちゃ近代的なデザインですね。
出店していたのは中国、台湾、韓国あたりのメーカーばかりでした。
久しぶりにEV用充電コンセント工事のお仕事を頂きました。
多くの場合はお家の壁面にコンセントを取り付けるのですが、今回は駐車スペースからの距離もありましたので、スタンド設置での施工となりました。(配線は建物壁面上部からビニール配管からの埋設配管となっています)
スタンド設置の今回も、別売品のコネクタホルダーと、CC IDホルダーも取付け、充電ケーブルをスッキリ収めることができました。
静かでパワフル、そして給油要らずの手間なしかつ、1000km走っても約1000円(太陽光充電の場合)しかかからない圧倒的な燃費の電気自動車。
この事実がちゃんと広まればもっともっと普及していくんでしょうけどね。
EV用充電コンセント工事と、太陽光発電システムの設置工事に関するお問い合わせは、電パークのはら、電パークまきたに、お気軽にお問い合わせください。